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  • 老後は音楽でDTMミュージシャン?定年後はパソコンのDAWで楽曲制作を

    ベッドの上で作曲する男性

    「元バンドマン」や「元DJ」のシニアにはDTMが最適

    学生時代や20代の若い頃に音楽をやっていた方なら「パソコンで音楽が作れる」というのは聞いたことがあるかもしれません。

    別記事『パソコンで出来ること「9つの特長」とは?スマホと何がちがうの?』でご紹介した中にもある通り、パソコンには「音楽制作ができる」という特長があります。

    しかも、2021年現在、パソコンで音楽を作ることはどんどん簡単になってきています。もちろんゼロから始める際は勉強をしていかなければなりませんが、例えば10~20年ほど前から比べたら挑戦しやすくなってきていることは確か。ソフトも進化を重ねています。

    「老後は音楽をまた始めてみたい…」

    「でも、どうしたらいいかわからない…」

    そんな方に最適なのがDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)。

    和製英語ではDTM(デスク・トップ・ミュージック)とも呼ばれ定着しています。それぞれ「DAW=ダウ(またはディーエーダブリュー)」「DTM=ディーティーエム」と読みます。

    DAWもDTMも、日本では同じ意味。

    海外では「DAW」だけが共通語ですのでご注意を。(DTMでは通じません)

    社会人が音楽を続ける際の弊害

    部屋に置いてありギターとキーボードの写真

    若い頃にバンドマンの経験がある中高年の方ならわかる苦労として「バンドはお金も時間もかかる」というのがありますよね。

    バンドメンバーのスケジュールをすり合わせてスタジオに入らなければなりませんし、そのスタジオ代もばかになりません。特に社会人になると、こういった調整が継続的にできず、バンドを辞めてしまう方もいます。

    また、単純にグループでの活動は足並みが揃わないときなどはストレスにも。

    DJをやっていた方も、深夜のクラブで50分プレイするためにさまざまな人脈を開拓したり、DJ当日は出番よりも遥かに長い人づきあいの時間に辟易したこともあるかもしれません。しかも終わるのは朝方、と…。

    音楽をやるために、こういった経験やコネクションを形成するのもひとつの醍醐味かもしれませんが、自分が歳をとってくるとなかなか重い腰を上げられない人も多いでしょう。

    そのときにおすすめなのが「DAW/DTM=パソコンで音楽を作る」。自宅で、低予算で、好きな時間に取り組むことができる音楽活動の再開。

    パソコンでの音楽制作は、実は「老後の趣味」にうってつけとも言えるのです。

    DTMのメリットは「自宅で一人で、音楽ができて、安い」

    自宅の音楽機材

    「パソコンを使っての音楽制作=DAW(またはDTM)」の良いところは、いくつもあります。

    例えばメリットは以下です。

     

    一人で音楽制作が出来る

    ②好きなときに自宅で出来る

    予算は抑えることが出来る

     

    他者と都合を合わせる必要もなく、パソコンを開けばすぐに始められる。プロ並みの機材も格安で購入できるために出費も抑えることができる。

    機材に関しては本物のシンセサイザー等を買うのでなく「パソコンの中でシンセサイザーをダウンロードして使う」というイメージです。ですので、何個シンセやサンプラー、ギターやドラムを買っても全てパソコンの中に収まります。外付けの鍵盤をひとつ買えば(買わなくとも)何十〜百種類ものピアノやドラム、音源を奏でられるのです。

    もちろん、ソフトである分、値段も本物のmoog等のシンセよりも格段に安いのが特長。持ち運びはパソコンのみ。こういったパソコン内にとどまるシンセを「ソフトシンセ」と呼びます。

    若い頃に比べたらお金や時間にもちょっとは余裕があるシニアにとって、ぴったりくる趣味と言えますね。

    DTMのデメリットは「勉強が必要で、作業は孤独」なこと

    DAW/DTMに勤しむ男性

    反対に、DTMにはデメリットもあります。例えば、

     

    ①使いこなせるまでに時間がかかる

    ②他者との共同制作の喜びはない

    ③こだわり始めるとお金がかかることも

     

    DTMはざっと並べるだけでも「DTMソフトの使い方、作曲方法。音楽理論、ミキシング、マスタリング」等覚えることが山程あります。超プロ級まではいかなくとも、最低限覚えることも膨大で、挫折者が多いのも確か。

    とはいえ、ギターやドラムも習得に時間がかかるように、DTMも「楽器」だと考えれば時間がかかるのも納得かもしれません。ある程度思い通りに扱えるようになるまでには、まず「3年間」は見たほうがいいでしょう。石の上にも3年ってやつですね。

    また、DTMは一人でも黙々と作況作業や使いこなすための練習に取り組むため「仲間との共同作業」にある喜びやスリリングな面は持ち得ていないのもデメリットと言えるでしょう。ひとりでモクモク作業するのがDAWです。

    そして、いくらリアル機材に比べてお金がかからないソフトシンセ等でも、コンプレッサーやエコライザー、音源等にこだわっていくといつの間にかお金が数万円出ていくこともザラ。いくらひとつひとつは安いものでも、買い過ぎに注意しましょう。

    しかし、シニアの方においては「DTMは攻略する時間がかかる」ことは良い条件と言えるかもしれません。

    老後の趣味としてDAWに取り組めれば、毎日が「音楽に関係した課題をクリアする」ことになるため「やることがない」にならず「明日はこんな技術を覚えたいな」と、自然発生的にやりたいことが増えていきます。こんなクリエイティブな老後、結構良いと思いませんか?

    「DAWの教科書」はWEB上にあふれている

    DTMを覚える際は、YouTubeやブログをネット検索し、自分の知りたいことを攻略していくのが王道です。

    専門スクールなどもありますが、お金をかけずに、自分のペースでDTMを攻略したい方は、自分の疑問をYouTube内やGoogle検索でまずは調べましょう。数多くのユーチューバーやブロガーがノウハウを無料で公開しています。多くのDTMer(DTMする人たちの意)がこの方法(独学)で習得しているのもDAWの特長。コツコツと積み重ねれば、わざわざ学校に通ったり高い教材費を払わずとも学んでいけます。

    また、英語が得意な方はさらにノウハウの情報網が広がるのもポイント。英語がもし得意でなくとも、DAWに慣れてきたら自然と英語のチャンネルに触手を伸ばす方も多いです。

    老後にできる世界デビュー

    地球儀の写真

    現在は自分の作った曲を簡単にWEB上に公開できるのも、やりがいのひとつ。YouTubeに自分のアカウントを作って、動画や静止画と共にアップロードすれば世界中の人々があなたの曲を聴くことができます。

    世界96カ国、2億人のユーザーを誇る音楽配信アプリ「Spotify」にも「アーティスト」として登録が可能。「True Core」「BIG UP!」といったサービスを使えば、シングル約1400円、アルバム約4800円ほどの登録料金で楽曲をエントリー可能。そこから配信・販売ができるんです。

    レコード会社からメジャーデビューという狭き門を狙わずとも、自分一人で世界に配信できる時代なのです。さらにSNS(ツイッターやインスタグラム)を絡めて楽曲を宣伝すれば、無料でファン層を開拓していくチャンスも。

    60代まで一生懸命働いてきて「老後は何をやろうかな…?」と思っていた方。「バンドやDJもいいけど、仲間やお客さんを集めるのはしんどいな」という方。そんな方に「自宅で作れて、自宅から世界デビューできる」というDAW/DTMはフィットするでしょう。

    代表的なDAW/DTMソフトは?

    DAWの画面

    ここで、パソコンに入れられる、代表的なDTMのソフトをご紹介しておきます。

     

    DAWの名称 メーカー Mac Windows
    Cubase Steinberg
    FL Stuidio Image-line
    Live Ableton
    Logic Pro Apple
    Pro Tools Avid Technology
    Studio One PreSonus

     

    上記の中ではiPhoneのアップル社から出ている「Logic Pro」のみ、Windowsパソコンでは使用できませんのでご注意いください。

    他はアップルのパソコンでなくとも動くので、お手持ちもパソコンのOSが「マック」なでも「ウインドウズ」でも関係なく使用できます。なお、古かったり低スペックだったりするパソコンではいずれのソフトも動かないのでご注意いください。なお、IT初心者が買うと良いパソコンやスマホについては『中高年必見。IT初心者が買うスマートフォンやパソコンは何がいい?』で記事にしていますのでご覧ください。

    総合的に見ると、アップル社の「Logic Pro」は、アップルのパソコンでしか使用できない面はあるものの、IT初心者やシニアにも比較的とっつきやすいソフトであると思います。

    MacBookをお持ちなら「無料のGarage Band」から

    Garage Bandのロゴ
    (Garage Bandのロゴ)

    もしあなたがアップル社のパソコン「MacBook」をお持ちならば、ギター&アンプのアイコンの「Garage Band(ガレージバンド)」という無料のDTMソフトが標準で入っています。これがLogic proの簡易版ですので、ここからスタートするのがオススメ。

    「Garage Band」に慣れてきたら、2万4千円ほど(2021年2月現在)で「Logic pro」にアップグレードすれば、他のソフトと異なり以降のアップデートごとにお金がかかることはありません。(他のソフトはたまにアップデートがあり、そのたびに1万円〜3万円弱かかります)

    とりあえず、Macbookがあればまずは無料で「Garage Band」が試せますので、お金をかけずに、まずはDTM/DAWの世界を垣間見ることが可能。

    のちほど本記事でご紹介する、当サイトの「無料パソコンレンタル」においても、このMacbookを貸与できますので、プログラミングやデザインの勉強の合間に「Garage Band」でぜひ自作曲の制作にも挑戦してみてください。

    シニアが「ITの世界に日常的に触れる」利点

    DTMを学ぶ利点は、音楽を楽しめるということもさることながら「IT機器(パソコンやスマートフォン)に日常的に触れている」ことにもあります。

    DTMでのソフト操作は、通常のパソコン操作スキルも身につきます。コピーしたりペーストしたり、ドラッグしたり右クリックで別メニューを出したり、保存したり書き出したり、と。。。パソコンの基本作業が詰まっているんです。指先を使いまくるので、老化防止にも良さそうです。

    また、動画制作で扱う「プレミアプロ(Premiere Pro)」らのソフトとも作業が似ていたり、さらにはAdobe「フォトショップなどのデザイン技術とも操作が通じるものがあるのも特長。

    つまり、パソコンで音楽を作ることで「パソコン操作」「動画制作」「デザイン制作」にも通ずるパソコンの基礎スキルが自然に身についている。これは、IT初心者やパソコンに不慣れなシニアにとっては大きなこと。ちょっとしたショートカットなどは同じものも結構あるんですよ。

    そういった汎用性を見ても、ものづくりが好きな方や、若い頃からクリエイティブなものやアートなものを好んでいた中高年の方には、DAWは利益が大きいと言えるでしょう。

    2020年度に調査した「高齢者の好きな曲ランキング」を見てもわかるとおり、昨今のシニアは気持ちも感覚も若いことがわかります。ぜひ、元気なうちに音楽にチャレンジしてみましょう。

    そういったクリエイティブな日常を過ごすことで心や頭の老化を防止し、自分をアップデートし続ける中高年になりたいものですね。

    老後に「自宅で遊べる趣味」を持つこと

    当サイトは、中高年〜シニアの「プログラミング」「デザイン」の基礎力を育むサービスです。

    プログラミングやデザインをオンラインで学習し、ITに強い自分を作ろうという目的。

    定年後の再就職を見据えたり、教養を深めようという意味でも、これからの時代に欠かせない「ITの基礎理解」をプログラミングやデザインを通して学んでいきます。

    今回ご紹介した音楽制作はカリキュラムには入りませんが、プログラミングもデザインも音楽制作も「老後に自宅で遊べる」という趣味は非常に大きいです。『アフターコロナは引きこもりが得策?60代からの自宅での遊び方。』においても特集しましたが、コロナ以降の世界においては「自宅で上手に遊ぶ」ことも、高齢者が持っておくべきひとつのテクニックだからです。

    自分のプログラミングとデザインで「アーティスト・ホームページ」を作る

    プログラミングやデザインを基礎を習得する際は、音楽アーティストとしての自分のホームページを作成することを目的にしてみましょう。

    自分のサイトがあれば、YouTubeにアップした自分の楽曲や、先述の音楽配信サービスSpotifyのアカウントも簡単に掲載できます。

    自分好みのホームページにするには何度もやり直したり、勉強をし復習することも多々出てきますが、そうして目標を持って学ぶことが最も成長できる方法。詰め込み型の勉強では、ITはなかなか攻略できません。楽しんで苦労しないと伸びないのです。

    自分のサイトを自分でプログラミングして構築し、楽曲のジャケットもデザインする。総合的な世界観をWEB上に作り上げる喜びは、時間を忘れて取り組める老後ならではの楽しみ。ここまで自宅にいながら没頭できる趣味は、なかなかないものです。集中できる取り組みを持つITシニアを目指しましょう。

    当サイト「ロクプロ」では、プログラミングやデザインを学ぶ方に無料でMacbookパソコンをレンタルしているため、ぜひプログラミングやデザインを学びつつ、空いた時間で「Garage Bandもいじってみてください。「パソコンで遊ぶ」ことを体験をしていただけます。

    まずは無料レンタルでパソコンを試してみる

    パソコンの無料レンタル一式の説明画像

    当サイト「ロクプロ」は老後のインドア趣味に最適な「パソコンの魅力」を啓蒙するサービスです。

    お客様は「40〜60代以上」の中高年の方々限定。

    本記事でもご紹介した「プログラミング」「デザイン」を、マンツーマンで教えるサービス。

    しかも「オンライン」なので「自宅」で学べます。

    往復送料が無料のレンタルパソコンで習うことができるので安心。

    学費のみで、下記のサービスを受けることが可能です。

    では「ロクプロ」を「11の特長」に分けて、ご紹介しますね。

    ①「ロクプロ」は学習セット一式が無料レンタル。

    パソコンのイラスト

    送料も返送料も無料のパソコンレンタル一式で、手軽に勉強を始められます。

    パソコンのみならず、ヘッドセットやマウス、マウスパッドにバッグなど、全て無料でレンタル。

    学費以外のことは考えないでいい、軽快さが魅力です。

    ②「ロクプロ」はオンラインで習える。

    オンライン講座を受ける女性

    どこにも出かける必要も、パソコンを買う必要もありません

    お送りする無料のレンタルパソコンで講座を受けることができます。

    初心者でも設定に手間取らない「設定済み」のパソコンで安心。

    講座は動画などでなく、講師があなたのために生中継で、

    会話や質疑応答を挟みながら個別にレッスンします。

    ③「プログラミング」「デザイン」が学べる。

    オンラインで勉強する男性
    2つのコースをご用意しています。

    ホームページを作る技術「プログラミング」

    絵を描いたり写真加工する「デザイン」

    どちらも就職や起業、副業にも有効な技術です。

    ④「ロクプロ」は講師が経験豊富。

    専任講師のイラスト

    ロクプロは「講師の質」にこだわっています。

    例えば主な条件は、

     

    1. フリーランスとして独立している

    2. 実務3年以上の経験者(2021年現在在籍の講師2名は約15年のキャリア)

    3. ユーザーの年代層(40〜60代)に合わせ講師は30代前後〜以上の年齢で採用

     

    実務経験のない方や、経験の浅い学生等の講師は採用しておりません。

    ⑤「ロクプロ」は講師がずっと専属。

    生徒と講師の握手

    慣れてきた先生が急に交代することはありません

    自分の弱みやクセを把握してくれている先生に、マンツーマンで、最後まで習うことができます。

    ⑥「ロクプロ」は誇大広告をしません。

    ポジティブな男女のイラスト

    盛った宣伝をしない」ロクプロでは、サービス以上のことを誇大に広告をしないポリシーがあります。

    例えば「1ヶ月でフリーランスに!」「3ヶ月で独立できる!」「就職率99%!」などの誇大広告は一切いたしません

    ⑦「ロクプロ」は受講者を放置をしません。

    生徒を見守る講師

    受講者=生徒が「受け身」であるのは当たり前であると考えます。

    「自習」でなく「習う」ことにお金を払っているからです。

    自学自習をコンセプトの中心にし生徒の自己責任にさりげなく誘導することはしません。

    講師が責任を持って、学習をリードします。

    ⑧「ロクプロ」は市販の参考書を使います。

    安心して学ぶ男女

    ゼロから作るとどうしても脆弱性の生じるオリジナル教科書は、無理に使用していません。

    「ロクプロ」では、長年売れ続け、高い評価を得ているベストセラーの参考書を教材に使用しています。

    これであれば、生徒は学校が終わったあとも勉強や振り返りがしやくなります。

    また、「ロクプロ」では全員にこの参考書をプレゼントしています。

    ⑨「ロクプロ」は挫折を防ぎます。

    ステップアップする女性

    「ロクプロ」では、生徒が挫折しない仕組みとして「専属講師のマンツーマン方式」を採用しています。

    細かいことも、感覚的なことも質問しやすい講師が「プログラミングの飽きない学び方」「デザインの面白い勉強法」を提供します。

    ⑩「ロクプロ」は心の準備にも配慮

    スタッフに相談する生徒

    「ロクプロ」では生徒さんが孤独や放置感を感じないよう、一番最初の講座に前にスタッフからのご挨拶や説明があり、講座前の不安を取り除くよう努めています。

    いきなり講座が始まるのでなく、スタッフとの会話で1クッション置ける。ちょっと気になっていることも質問できる。オンラインでの学習の前に、心の準備ができるステップを設けています。

    オンラインというサービスだからこそ、ユーザーとの接点を大事にしたいと考えています。

    ⑪「ロクプロ」は「大人のIT初心者」向けサービス。

    初心者マークを持った男女

    「ロクプロ」は「大人」のためのプログラミング/デザインの学習サービスです。

    昨今のプログラミングスクールにある「若いノリ」についていきにくい方々も安心。

    40代はもちろん、60代70代の方も受講が可能です。

    「中高年からのIT学習」まずはご相談ください

    ロクプロは、

     

    シニア初心者向けで、

    デザインが学べる。

    プログラミングが学べる。

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