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「SDGs」とは?「17の目標」や「169のターゲット」も解説。

地球儀の写真

「SDGs」とは何なのか…?

SDGs」というワードをテレビやインターネットでも見る機会が増えてきています。

今後ますますこの言葉が社会に浸透し、世界的な常識になっていく過程にある現在。

今のうちに、きちんと理解しておきたい重要なワードです。

 

また、会社の会議や就職の面接等でこの「SDGs」が出てきたり、シニア層の方であれば子どもたちや孫たち、部下から質問が来るかもしれません。

そんなときは、曖昧にせず、大人としてサッと的確な回答をしたいものですね。

 

今回は、この2021年以降さらに世界中で加速している「SDGs」について知っておきましょう。

まず「SDGs」の読み方は?

「SDGs」の読み方はまず「エス・ディー・ジーズ」です。

これは何かと言うと、

 

「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。

 

うん、なんだかよくわかりませんね(笑)

 

しかしこの「目標」は、実は世界共通の合言葉なんです。

193カ国が加盟する国連(国際連合:United Nations)にて、2015年9月に採択された地球全体の「目標」

当然日本もこの目標を目指す一国であり、国内においても「SDGs」は重要なキーワードとなっています。

結論「SDGs」とは?

先に結論ですが「SDGs」とは何か、をご説明します。それは、

 

世界各国が「持続可能な地球」を実現するための目標

 

以上です。地球を終わらせないための、みんなの目標です。さらに解説していきますね。もうちょっと細かく説明すると…

現在の「地球」は、環境破壊、先進国と発展途上国間の不平等、エネルギー、経済、性差別等、数え切れないほどの問題を抱えています。しかしこのまま浪費社会、人を思いやらない社会を継続した先には破滅しかありません。

具体的な問題も、抽象的な問題も、今後起こりうる未来の課題も含め「もういい加減、世界各国で足並みを揃えて問題解決に具体的に取り組もう」という決意が「SDGs」。

(2021年2月27日の東京新聞の一面にもSDGS)

この「SDGs」を実現するにおいて「17の問題・目標」が掲げられました。

その「17の目標」とは何でしょう?

「SDGs」で定められた「17の目標」とは?

「SDGs」とは、国連加盟国が掲げた「2030年まで」にかけて達成する目標です。

その目標は外務省のSDGs解説パンフレットにある通り「17」の項目に分かれます。

では、その内容を見ていきましょう。

SDGsの目標①「貧困をなくそう」


目標の1つ目は「貧困」についてです。あらゆる場所の、あらゆる形態の貧困を終わらせるという目標。

SDGsの目標②「飢餓をゼロに」

2つ目は「飢餓」について。発展途上国や後進国等で発生している飢餓を終わらせ、食料安全保障 及び栄養の改善を実現する。 持続可能な農業を促進するという目標。

SDGsの目標③「すべての人に健康と福祉を」

3つ目は「福祉」。あらゆる年齢、あらゆるすべての人々の健康的な生活を確保するだけでんく、福祉を促進する目標。

SDGsの目標④「質の高い教育をみんなに」

教育」についても掲げています。すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保する目標です。生涯学習の機会を促進する活動が掲げられています。例えば2020年より日本でもプログラミングの義務教育化が始まりましたが、そういった教育も国の貧富に関わらず実施されることも含まれます。

SDGsの目標⑤「ジェンダー平等を実現しよう」

性差別をなくす。すべての女性及び女児の エンパワーメントを行うという目標。

SDGsの目標⑥「安全な水とトイレを世界中に」

すべての人々に衛生的な水の利用と 持続可能な管理を確保するという目標。

SDGsの目標⑦「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」

すべての人々が安価で信頼できる、かつ持続可能なエネルギーを獲得できること。

SDGsの目標⑧「働きがいも経済成長も」

外務省に資料には「包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての 人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある 人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する」とあります。ただ働くだけでなく、体にも精神にも健全な労働の推進です。

SDGsの目標⑨「産業と技術革新の基盤をつくろう」

AIやIoTなどプログラミング技術を基盤とした未来型の産業を始め、包括的かつ持続的な産業化の促進です。

SDGsの目標⑩「人や国の不平等をなくそう」

人と人、国と国の間での不平等の是正です。

SDGsの目標⑪「住み続けられる町づくりを」

安全かつ強靭(レジリエント)な都市、居住の実現です。

SDGsの目標⑫「つくる責任 つかう責任」

過大な生産と浪費でなく、持続可能な消費と生産の形態を目指します。

SDGsの目標⑬「気候変動に具体的な対策を」

気候変動・自然現象において理想論ではなく、緊急対策を講じること。

SDGsの目標⑭「海の豊かさを守ろう」

海洋・海岸の保全。持続可能な開発を目指します。

SDGsの目標⑮「陸の豊かさも守ろう」

海だけなく、陸域生態系の保護や回復に努めますまた森林や砂漠化問題への対応、生物多様性の損失を阻止を実現します。。

SDGsの目標⑯「平和と公正をすべての人に」

平和で包摂的な社会の促進。すべての人々に司法へのアクセスを許可します。

SDGsの目標⑰「パートナーシップで目標を達成しよう」

この「SDGs」の実現のため、世界各国における実現手段の強化とパートナーシップの活性化

細かく設定された数値目標や報告会議も

「SDGs」が掲げる「17の目標」を見て、こんなふうに思った方もいるかもしれません。

 

なんだ、いつもの”素晴らしい”目標か

どうせ、あんまりやらないやつね

 

などなど。しかし「SDGs」がこれまでの目標と異なるのは、可能な限り各項目に「数値目標(定量目標)」があり、具体的な設定をしていること。そして、国際ハイレベルフォーラムという場などで各国が進捗の報告をすること実行されていることにあります。

「SDGs」の実現に積極的に動く国は、今後世界においても評価は高くなり、「SDGs」という地球全体のミッションにおいて、お金や権力でなく、実績でイニシアチブを握っていくと思われます。

2030年に向けて、本当の意味での「国」というのは、貿易や交渉に優れていることではなく、武力を誇ることでもなく、この未来像「SDGs」をいかに実現し、世界各国に波及していけるかにあると言えるでしょう。

SDGsの「169のターゲット」とは?

「SDGs」は、前項でご説明したように「数値目標」が設定され「報告の義務」もあります。

17の目標それぞれに10個前後の具体的なゴールが設定されており、合計「169個」のゴールが存在するため「169のターゲット」と呼ばれています。

例えば、目標の『全ての人に健康と福祉を』を例に挙げると、下記のような数値設定があります。

 

▶2030年までに、世界の妊産婦の死亡率を出生10万人当たり70人未満に削減する。

▶全ての国が新生児死亡率を少なくとも出生1,000件中12件以下まで減らし、5歳以下死亡率を少なくとも出生1,000件中25件以下まで減らすことを目指し、 2030年までに、新生児及び5歳未満児の予防可能な死亡を根絶する。

 

上記のように細かい設定もあれば「2030年」をリミットしているものあります。例えば『人や国の不平等をなくそう』の目標に対しては、以下のような目標が10個前後振り分けられています。

▶2030年までに、各国の所得下位40%の所得成長率について、国内平均を上回る数値を漸進的に達成し、持続させる。

▶2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。

 

SDGsは個々の当事者意識にかかっている

なお、2019年9月に開催された「SDGサミット」ではグテーレ 国連事務総長は下記のような懸念を表明しています。

「SDGsの取組は進んでいる面もある。しかし一方でその達成状況には偏りや遅れが目立つ。それは理想とするゴールからはほど遠い。我々は取り組みを加速しなければならない。2030年までをSDGsの達成に向けた『行動の10年』とする必要がある」

SDGsの前進「MDGs」は発展途上国の向けの指針であったものの、この「SDGs」は全世界が対象のグローバルなものになっているのも大きな特長です。

SDGsの実現には、私たち自身が当事者として意識を変えていくことが必要です。

そして2030年になってー。

世界の名だたる国が、2030年の時点においてどれだけ本気でSDGsに取り組んできたのかが国連の場で公にされます。取り繕うような報告をする国、達成する国、惜しい国、大嘘をつく国もあるかもしれません。

他人事でなく、きちんとチェックする意識を持ちたいですね。そして2030年で終わりにするのでなく、さらなる推進の取り組みやあらたな課題と向き合う勇気を持っていたいものです。

こちらは外務省のSDGsのページからもアクセスできるSDGsのYouTube動画。

行動の10年」と題された地球規模の目標を知ることができます。

「きれいごと」に行き着いた世界

今から述べることはひとつの考察ですが、SDGsという目標はあまりに壮大で美しすぎるテーマであることは少し気になるところです。

なぜここまで、悪い言葉で言えば「きれいごと」を掲げる手法をとったのでしょうか。これで人の心は動くのでしょうか。

 

しかし、冷静に考えてみると、実はもうこの世の中においては最終的には「きれいごと」だけが真の力を持つのかもしれません。斬新なアイディアや見てくれだけが楽しいキャンペーンでは、持続可能な活動には繋がらないはず。

 

現代はインターネットが世界に普及し、ウソや密室政治のようなものが世間の目にさらされたり、人種差別や性差別においても、一昔前では考えられない速度で社会に知られていく。汚い仕事や力技の外交などは、すぐに誰かが嗅ぎつけ、広まっていきます。

人間はいつしかそうやって自分で自分を追い詰めるようにもなり、もう「真実」しか力を勝たなくなった世界に私たちは生きています。ウソも曲がったことも許さない世の中。

その証拠に「正直者」は以前よりも高く評価され、嘘つきは必要以上にも叩かれ追放される世の中になりました。時に行き過ぎてしまうことは目に余りますが、総じてインターネットがもたらしたのは人々のネットワークであり、それは「庶民の力の象徴」と言えるでしょう。

そこで、「SDGs」です。

真実がより強い力を持った現代においては、ウソや手間味噌な声明は誰かに見破られます。炎上もします。

国連がこれまでになく直球勝負で・壮大で・無謀な・課題解決に挑むための指針を出したのは、もはや「きれいごとだけしか世の中を変えることはできない」という姿勢のあらわれにも思えます。

ボロボロになっている地球、ボロボロになっている人間、全てを再生するのはもはや「SDGs」のような「きれいごと」で挑むしかもう手はないのかもしれません。何かひねったやり方や、斬新なアイディアは存在しない、愚直でも地道にいこうと。

ですので、例えばこの「SDGs」を絵空事だと切り捨てたくなった時に、あえて見方を変えてみるのも良いでしょう。

 

「最終的にはこういうストレートな表現でしか、人は動かないのかも」

「駆け引きなしで、愚直にやるのが一番ってことなんだろう」

「実現不可能にも思えるが…急がば廻れってことかもね」

 

と。

 

世界が足並みをそろえる「SDGs」。あまりにテーマが壮大で実感がわかないときは、こんな考察を加えてみるのも良いかもしれません。

ITの力、インターネットを今こそ有効活用

この「SDGs」のような思想や行動、進捗や結果は、国連の偉い人たちの中だけでやるものではありません。やるのは「私たち」。

でも、気負ったり、面倒くさがる必要はありません。

もしあなたが、海岸のゴミ拾いをひとつだけ拾ったり、ごみの分別を以前より意識したり、性差別問題にもっと注目したりすることも「SDGsな行動」なんですから。

そして今はみんなスマートフォンを持っていますよね。

ゴミを拾ったり、ボランティアに参加したり、「SDGsな活動」をインターネットで発信で手軽に発信することができます。大げさな社会貢献でなくても、何かの団体に所属しなくても、私たちはITの力で世界とつながり、活動を認め合うことができるのです。

自分から行動するのが難しかったり恥ずかしかったりする場合は、「SDGs」な活動をしている誰かをリツイートしたり、シェアした応援したり、クラウドファンディングに協力するのもひとつかもしれません。間接的な活動だって、有意義なSDGsアクションです。

壮大な「17の目標」を「2030年までも実現する」という、地球規模の「無謀な戦い」にあなたも参戦してみてはいかがでしょうか?

それができるのが、いまお手元にあるスマートフォンであり、パソコンというITのツールです。

ITは世界に点在する「思い」をつなげることができるのです。

時代に遅れず、時代を知る中高年に

今回は今後最低でも10年は世界の共通語となる、世界語「SDGs」について見てきました。

そして後半では「SDGsがきれいごとである理由」「ITツールの力」という考察も加えてみました。

 

世の中で起きていること、これから起きることについては常にアンテナを立てていたいものですね。なぜなら、それが私たちの生きる社会や風潮に大きく影響してくるからです。すなわち、時代を理解していないと、ピンと外れな人間になってしまいます。

世界のトレンド、新しい技術を食わず嫌いせず、柔軟に受け入れることが気持ちの若さを保つ秘訣でもあります。

 

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